2011年04月26日

新たな手法発見

大概、送りたい人の像のイメージしながら光を送るが、
像が結べないことがあって、
そんなときには力不足を嘆いてしまう。
後で送られ主に聞いてみると、
存外ちゃんと送れているのでなあんだと思うが、
しかしリアルタイムで送れていることを実感したい。

そんな心もとない思いを解消できる方法を発見した。
送る相手が目の前にいるかのようにイメージし、
手をかざして外気功を施しているようにすればOKである。

目を閉じ、瞑想状態になりながら、
手を見えない相手に向けてかざす。
そうすると身体の個々の場所に送れることも分かった。

客観的に見ることを考えると相当に怪しいが、
確実に送れるので、気に入った。
レシピに加えよう。

2011年04月04日

送るね、送られるのね、のタイミング

わからないことがある。

では何時に送りますね、と約束し、
その時間に送ったつもりでも、
1時間ほど前からエネルギーを感じました、
と言われることがある。

私も人から、送るね、と言われた時、
もうその時点から、エネルギーを感じることがある。

これはいったいどういうことか。

送るね、と言われた時点で、
よし送られるんだな、と思うことが、
もはやアファメーションとなり、
エネルギーを受け取ってしまうのだろうか。

だとしたら、誰がどこからエネルギーを引っ張ってきて(?)、
送っているのだろう。

ハイヤーセルフが、そういうことなら、
とよりふさわしい時間を選んで、
送られるべきエネルギーを先取りして、
送っているのだろうか。

宇宙の仕組みの神秘的なところである。

2011年03月30日

身体の声に耳を傾ける

昨日のこと。
地震関係で飛びまわっている旧知の友人と連絡が取れた。
元気だとは言っているが、水を向けてみたら、
結構疲れている。
空間を透かして見ると、
腸を始め、肝臓がくたびれているのがわかった。

しかしエネルギーを送ろうとしても、
イメージがうまく結べず送れない。
長い間会ってないからかもしれないとも思ったが、

どうやら元々エネルギーの高い人で、
自家発電のようにエネルギーを作りだしていて、
エネルギー自体は足りている。
しかしそれが頭を使うことに使われ過ぎていて、
消化器官にはあまり行かなくなっている。

よく言われるバイタリティーのある人、というのは、
こういう仕組みになってるんだな、と納得した。
エネルギーを自家発電(?)するのはいいが、
体内での使い方に、バランスを欠いている場合があるので、
エネルギーの希薄な個所に気付く、ということが大切である。

それは、具合の悪さで現れてくる。
肩が凝る、とか、
朝おなかがもたれる、とか、
目が疲れる、とか。

自分の身体に耳を澄ますと言う作業は、やはり大切なのである。

すかっとしないな、と思ったら、
決して放っておかず、
自分は頑張り過ぎてないか、見まわしてみることである。

そして、思い当たることがあったら、
誰かに言う、などして、対策を考えよう。

誰かと一緒に考えてもらうのはいいかも。
一人で生きてるわけじゃないし。


エネルギーを他者に送る、ということ

エネルギーを送ることを一言で何と言うべきか。
よく遠隔で送る、と言うが、
もっと軽やかな響きの言葉がないだろうか、
とずいぶん長い間探している。

英語ならどうか。
send、pass、give、hand、といろいろ調べたが、
どれもしっくりこない。
が、
passというのは、
ここにあるものが次へ移動する、
のような意味合いがあることがわかった。
これいいのでは?
ということで、パス・エナジーと言うことに決めた。
もちろん、暫定的にではあるが。
もっといいのがあったら、また替えようと思っている。


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